アプリ画面
主な機能
01
部位ごとのリカバリータイマー
部位をDoneにすると、その部位の回復時間のカウントダウンが始まります。いま鍛えてよい部位と回復中の部位がひと目でわかります。
02
スワイプで完了
起動して1秒でチェック。記録が目的にならない、毎日続けられる設計です。
03
種目テンプレートと詳細記録
60種目以上のテンプレートから選んで記録。セット数×重量×レップの1行入力から、セットごとの個別記録まで対応します。
04
14部位の回復時間プリセット
前腕は30時間、脚は72時間など、部位ごとのリカバリータイムの目安をサジェスト。自分のペースにあわせて自由に調整・追加できます。
回復した部位から鍛える、という考え方
筋肉はトレーニングで疲労し、休養によって回復します。回復にかかる時間(リカバリータイム)は部位や強度によって異なり、回復しきる前に同じ部位を鍛えると効果が下がったり、疲労が抜けにくくなったりします。
ReadySetは単なる記録アプリではなく「回復のチェックリスト」です。トレーニングした部位をスワイプで完了にするだけでリカバリータイマーが動き出し、いま鍛えてよい部位と休ませるべき部位がひと目でわかります。
よくある質問
- 無料で使えますか?
- はい、無料で利用できます。広告が表示されますが、App内課金(500円)で削除できます。
- アカウント登録は必要ですか?
- 不要です。記録は端末内に保存されます。アプリを削除した場合や機種変更時には復元できないことがあります。
- 回復時間(リカバリータイム)は変更できますか?
- できます。14部位それぞれにプリセットの回復時間が設定されており、自分の回復ペースにあわせて調整・追加できます。
- どの端末で使えますか?
- iOS(iPhone)とAndroidに対応しています。App StoreまたはGoogle Playからダウンロードできます。
